岩村 凛太朗四段
4歳のとき祖父の家にあった将棋盤に興味を持ち、詰将棋に取り組むようになってから指し将棋を始めたという異色の経歴。
詰将棋作家・回答者として奨励会時代からも注目の存在であった。
40名を超える三段リーグで8期目にチャンスを掴み、片山史龍 四段と共に飯塚門下から初の棋士が同時に2名誕生となった。
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