2025年12月31日大晦日午前3時、初日の出を見るつもりが1日間違えて地元の山に登ってしまい、ただの日の出を待ちつつ夜空を眺めていた。
山頂から眺める星々はとてもきれいだった。
ふと目を凝らすと、北斗七星が淡く輝いていた。
と思ったら、まつ毛についた目ヤニだった。
僕は太陽が昇る前に下山した。
片手にエメマン
2025年12月31日大晦日午前3時、初日の出を見るつもりが1日間違えて地元の山に登ってしまい、ただの日の出を待ちつつ夜空を眺めていた。
山頂から眺める星々はとてもきれいだった。
ふと目を凝らすと、北斗七星が淡く輝いていた。
と思ったら、まつ毛についた目ヤニだった。
僕は太陽が昇る前に下山した。